育休明けはアクセサリーをつけたい!アクセサリーの整理【お片付け事例1_8】


神奈川県 Iさま宅 一戸建て 3LDK
ご夫婦と3歳、0歳のお子さんの4人暮らし。
お父さまが転勤で引っ越しされたのを機に、代わりに実家に住むことになりました。
(モニターさまなので、写真掲載をご了承いただいています)

◆ご要望◆

子どもが小さくて身に付けられなかったアクセサリー。
でも、育休明けには、大好きなアクセサリーをつけて通勤したい。
出しっぱなしはイヤ。掃除が大変なので、しまいたい。

Before

Iさまはアクセサリーが大好き。

ご自分が買ったものから、いただきものまで。
かなりの量をお持ちです。

ですが、パーツが細かいし、量も多いし、こんがらがることも。
うまく収納できず、引っ越し時に袋に入れたままでした。

床に置かれたまま

全部集めてみたら、こんなにたくさん。

 

After

でも、ただしまうだけじゃ楽しくない。

テンションが上がり、
すぐに身に付けられるように。

寝室に置いてあるタンスの一番上の引き出しに、
アクセサリーを一覧できるスペースを作りました。

引き出しの左は、使いたいモノ。

出勤前の忙しいときに、パッと見てすぐ分かり、
すぐ取り出せることを最優先しました。

右にいけばいくほど、ほぼ使わないけど残しておきたいモノ。
これらは専用の箱に入れたままで問題ありません。

配置も、タンスへ近づく人の動き(道筋)を考慮して決めています。

アクセサリーを選別しながら、いろいろなエピソードをお話してくださり、
本当に好きなんだなぁと感じました。

春からの職場復帰で、毎日、楽しみながらアクセサリーを選ぶ姿を
イメージしながら、サポートさせていただきました。